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「CUTiE」の専属モデルになったと発表があった齋藤飛鳥さん

乃木坂46のメンバーとして活躍されていますが、まだ一般的な知名度は低いようですね。

ということで今回は齋藤飛鳥さんに注目してみました!

齋藤飛鳥さんのプロフィール

1998年8月10日

東京都出身

O型

158cm

小学4年生のときに聞いたアイドルの曲がきっかけで、アイドルに励まされるようになり自分もそうなりたいと思ったそうです。

07年映画「さくらん」に出演、11年8月21日に乃木坂46の1期生オーディションに合格。

オーディションは知人の勧めで応募し、西野かなの「if」を歌ったそうですよ。

12年2月、乃木坂46の1stシングル「ぐるぐるカーテン」でCDデビュー、

12年8月、3rdシングルのカップリング曲「海流の島よ」で初のセンターを努めました。

15年1月、ファッション誌「CUTiE」で単独表紙を努め、翌月、同誌創刊以来初の専属モデルに起用されました。

高校、性格は?ドラムが得意?

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高校ですが、今のところこれといった情報がありませんでした、現在高校一年生ですから人気が出てくるにつれて、高校についての情報も出てくるかもしれませんね。

ドラムが得意ということです、中学のときから始めたそうで、中学では吹奏楽部に所属していたそうですから、そこで練習されていたようですねw

14年4月、氣志團との対バンライブで結成された乃木坂メンバーによるバンド・乃木團ではドラムを担当し華麗なスティックさばきを見せて、乃木坂ファンと氣志團ファンにどよめきを起こしていました。

また氣志團の綾小路翔やドラムの叶亜樹良からツイッターで賞賛されたことに恐縮しながらも、『月刊エンタメ』8月号のインタビューでは

『得意です』とは言えないけど、自分が認めてもらえたかなって。ドラムを続けたいと思ったし、ギャップが自分の色になったらいいなと思います

と話した齋藤飛鳥さんですw

性格については小2ぐらいまでは明るかったが、小3くらいからいろいろな理由が積み重なって消極的になっていったそうです。中学時代の自分を振り返って「底辺」とインタビューで答えています、

自信のなさは乃木坂46のメンバーになってからも続いていて、ファンからほめられても「いやいや、幻です」と答えてしまったそうですw

ただ現在は約3年の乃木坂での活動で少しずつ変わってきているようで、センターを努めたことで注目を集めたことや、ドラムでのパフォーマンスも自信につながったようです。

デビュー当時のクールな印象が、最近では笑顔がよく見られるようになってきたようですねw

ハーフ、小顔で話題、CUTiE専属モデルに!

お母さんがミャンマー、お父さんが日本のハーフだそうです、あまりハーフっぽくない気がします、同じアジアだからハーフというかんじがしないのかもしれませんね。

小顔というのは写真をみてもらえば判ると思います、8頭身の頭周り50センチでアイドル最小と言われているようですw

15年2月から「CUTiE」の専属モデルに抜擢されています、専属モデルといっても雑誌によっては何十人もいたりするのですが、この「CUTiE」専属はひとりもいなかったんです!びっくりですよねw

雑誌初の専属モデルですから、そうとうすごいことなんじゃないでしょうかw

以下雑誌の記事からです。

今回の抜擢に「以前からCUTiEさんが好きでよく読んでいて、そんな大好きな雑誌でしかも表紙に出させていただくなんて本当に夢のようです」と心境を明かした齋藤は、乃木坂46の1期生、最年少メンバーとしてグループに加入。グループ随一の小顔と、クールとキュートさがあいまったルックスで、男性ファンだけでなく、女性ファンからも支持を集めている。

2014年の同誌表紙には能年玲奈、ローラ、堀北真希など、今をときめく名だたる女優・モデルが登場していた中での今回の起用は、まさに大抜擢と言える。

齋藤飛鳥さんの これからの活躍に期待したいと思います!

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